ロンドンの路地裏で一服するパンクガール。
「QUESTION EVERYTHING! QUESTION AUTHORITY!!(すべてを疑え!権力を疑え!!)」
「PUNK IS ATTITUDE(パンクとは姿勢だ)」
「I'm a mess(俺はめちゃくちゃだ)」
「ATTITUDE(基本)」
「DIGITAL LOBOTOMY(デジタル・ロボトミー)」
「PUNK IS NOT DEAD(パンクは死んでいない)」
反権威主義と現代のデジタル社会に対する深く鋭い批判を融合させた作品となります。